頑張った分だけ評価される実力主義

年功序列ではなく、頑張る人や成果を上げる人はどんどん収入が上がる実力主義のインベストメントカレッジ。実力主義のため、もちろん頑張って成果を出した人には年齢に関係なく給与や報酬が与えられるそうです。そのため、40代の社員より20代の社員の方が年収が高い、なんてことは珍しくないんだとか。

実力相応の給料が与えられる

実力主義であるインベストメントカレッジでは、実力がある人であれば3か月に1回、給料がぐんぐん上がるそうです。しかし、実力がない人はぐんぐん下がってしまうんだとか。インベストメントカレッジでは、結果的に実力に応じた給料に落ち着いていくそうです。普通の企業であれば、同期とはどれだけ実力が違ってもあまり年収に差はないかもしれません。仕事がデキる人・デキない人であっても、5年間で1割ほどしか変わらないことが多いはずです。しかし、インベストメントカレッジではデキる人・デキない人では同年代であっても約4倍の差がつくこともあるんだとか。たしかにいくら頑張っても同期と給料の差があまりないと、自分が稼いでいるという実感があまり持てず、サボることへとつながってしまう危険もありますよね。インベストメントカレッジでは頑張った分だけ給料に反映されるので、どれだけ自由な環境であってもサボる人がいないのでしょう。

バイトであっても成果を出せば評価してくれる

実力主義のインベストメントカレッジが評価するのは社員だけではありません。インベストメントカレッジでは、アルバイトであっても成果を出した人はどんどん評価してくれるそうです。時給が10円・20円アップの話ではなく、成果を出した人にはバイトであっても月給制になることも珍しくないそう。勤務形態に関係なく評価してもらえるのはとてもうれしいことですし、モチベーションアップにもつながるのではないでしょうか。

頑張る仲間に影響される

インベストメントカレッジには仕事好きな人間が多いそうです。それは、周りの頑張っている仲間に影響されているからなんだとか。たしか上司や同僚がサボることがばかり考えていたら自分のモチベーションも下がりますし、チームワークにも影響が出来てきますよね。しかし、インベストメントカレッジのように、頑張っているメンバーが周りに多くいる環境であれば刺激を受け、自然と仕事に対してやる気が出てくのではないでしょうか。

このように頑張って成果を出してきちんと評価をしてくれるインベストメントカレッジ。実際に働く人のなかには、以前の会社では年功序列が強く、同期も同じくらいの給料で差があまり稼いでいるという意識がなかったという人も。しかし、インベストメントカレッジでは“自分の力で稼いでいる”という意識が強くあると言います。やりがいを感じたい、成果を出したい、という方にとっては思う存分力を発揮できる環境ではないでしょうか。